時事と政治

お盆の帰省や旅行で【他県ナンバー狩りが多発】ただの犯罪・人が新型コロナより怖い現象|被害画像及び世間の反応について

世の中の出来事に思う

あの、他県ナンバー狩りが、お盆の帰省による他県への移動を機に多発するようになりました。gotoキャンペーンの後押しも、これに拍車をかけているのでしょうか・・。

結果として、他県ナンバー狩りはただの犯罪です。

事の発端となっている新型コロナより怖く脅威となっている他県ナンバー狩りは止めましょう。

新型コロナウイルス感染拡大で外出自粛が要請され、県をまたいで移動をする車に対して“他県ナンバー狩り”といわれる行為が横行した。
車のナンバープレートが他県である車は、ナンバープレートがめくれ上がるように折り曲げられたり、卵を投げつけられたり、車に傷をつけられたりなどと被害に遭った人がいる。
7月22日から「GoToキャンペーン」も始まり、車で他県へ移動する人も増えている中、「心には、日本ナンバーを。」と、通常では都道府県の地名が表記されている部分が「日本」と書かれたナンバープレートの駅広告の掲載が7月27日から始まった。
日本ナンバープレートの広告が話題より引用

ここでは、その被害画像や世間の反応について触れています。

他県ナンバー狩り多発の被害画像など

他県ナンバー狩り多発への世間の反応など