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日本の「カツカレー」がイギリスで大ブームでカツが入ってない【偽カレー】指摘のカツカレー警察も出現のツイッター状況

日本の「カツカレー」がイギリスで大ブームになっています。

日本のカレーが全てカツカレーと呼ばれる事態に、カツが入ってない偽カレーを指摘する「カツカレー警察」まで出現する状況とのこと。

ヘレンさんによると、約30年前にロンドンでオープンした日本食レストランがカツカレーを持ち込み、今では1日1万食がイギリス国内で消費される「国民食」になったのだという。
(中略)
しかし、流行した反動で思わぬ影響も。あまりの人気から、イギリスではカツの入っていないものまで「カツカレー」と呼ばれるようになったそうだ。
(中略)
また、ヘレンさんによると、最近では「これはカツカレーじゃない!」とSNS上で主張するイギリス在住の日本人が増えているそう。カツなしのカレーまで一緒くたにすることへの間違いを指摘する「カツカレーポリスが出てきています」と、興味深い実態を明かしていく。
イギリスで「カツカレー警察」が急増中?|ニュースサイトしらべえより引用

以降、ツイッター情報からイギリスのカツカレー事情を紹介しています。

日本の「カツカレー」がイギリスで大ブームに関するツイッター情報