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創価大学が往路優勝!勝因は4区トップの嶋津雄大選手|まさかの史上初快挙達成

世の中の出来事に思う

創価大学が箱根駅伝2021で往路優勝という、箱根駅伝史上初、まさかの快挙を達成しました。勝因となったのは、4区でトップに躍り出た「嶋津雄大」選手の働き・頑張りにあった。


<第97回箱根駅伝>◇2日◇往路◇東京-箱根(5区間107.5キロ)

創価大が4区で首位に立った。平塚中継所で1位東海大に34秒差をつけられていたが、5・6キロ過ぎに嶋津雄大(3年)が東海大を捉えた。

嶋津は昨年10区、区間新記録の好走。順位を11位から9位に上げて初のシード権を獲得した立役者となっていた。
出典:日刊スポーツ

  • 第1区(21.3km)法政大 鎌田が区間賞
    3 創価大 福田悠一 1:03:15
  • 第2区(23.1km)東京国際大がトップに
    2 創価大 2:10:33
  • 第3区(21.4km)東海大 石原が区間賞でトップ通過
    2 創価大 3:13:14
  • 第4区(20.9km)平塚~小田原で、創価大トップに!・・
  • 第5区(20.8km)小田原~箱根町 芦ノ湖駐車場入口・・

「5区が普通に終わるとは思わんけど創価大の往路優勝あるんか?」とのSNSでの声がありましたが・・!

創価大 往路優勝 への世間の反応