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同性愛者(Xジェンダー)差別!象限テストで日本語版のみ性別「その他」を削除に1問目から詰んだの声|画像及びツイッター反応

世の中の出来事に思う

同性愛者の象限テストの中で、日本語版だけが、性別の選択が男性と女性の二択のみで、「その他(other)」が削除されていることが発覚しました。

これに対して、Xジェンダー差別!であるとして話題になっており、当該問題1問目の選択から【詰んだ】の声があがっています。

Xジェンダー(エックスジェンダー、X-gender)は、男女のいずれか一方に限定しない性別の立場を取る人。Xジェンダーには男女二元論におさまらない性同一性を包括的に含んでおり、中性や、両性、無性、性別の枠組みから脱するというあり方、女性か男性か定まりきらない流動的であるというあり方など多様である。ノンバイナリーともいう。
ウィキペディアより引用。

▼日本語版には「other」が削除されている▼

この記事では、同性愛者の象限テストについて、画像及びツイッター情報を配信しています。

同性愛者の象限テストのXジェンダー差別に関する画像

同性愛者の象限テストのXジェンダー差別へのツイッターの反応