ながえ孝子の約束 Nagae's Promise

ながえ孝子の約束1  日本の行政の大掃除!
 政権交代の実現で、税金のムダ使い全廃と、
 二大勢力制による住民参加型の政治への移行を目指します。


○ 徹底的な行政改革でムダな歳出を排除。
  税金のムダをなくして、
  その分のお金を暮らしの安心(年金・医療・介護・教育)に使います。

  ・ 特別会計・埋蔵金の徹底的な精査。
  ・ 予算の翌年度持ち越し制度の導入で、
    各省庁・地方自治体における使い切りの慣習を打破。

○ 天下りの全面禁止。
  ・ 官僚の雇用体系の徹底的な見直し。
  ・ 官僚の責任と功績を国民に公開。

 地方主権! 私たちの町は、私たちで作っていく仕組み
ながえ孝子の約束2 地方分権とは、国が地方に権限を「くれてやる」こと。
 だからこそ、分権ではなく、主権の確立が不可欠です。
 それぞれの地域の実情に合った政治の実現を。
 地方に真の自立を促し、
 あらゆる行政の仕組みを簡素化します。


○ 国から地方に、権限と自由に使えるお金を移譲する。
  ・ 国と地方の二重行政(縦割りや重複行政のムダ)の廃止。
  ・ ひもつき財源の廃止と自主財源の拡充(補助金廃止と一括交付金化)。

○ 農林漁業、中小企業を活性化させる仕組み作り。
  ・ 地産地消の促進で、世界とたたかう一次産業(農・林・水)の支援。
  ・ 地域通貨導入による、中小規模商店の活性化と地域社会の再建。
  ・ 中小企業助成金の大幅な小口化及び申請手続きの簡素化。
  ・ 高速道路無料化による、地域経済の活性化と物流システムの効率化。
 
  (食糧行政に関してはこちらもご覧下さい)

 「格差」のない希望ある暮らし!
 自己責任という名のもとに、弱者切り捨てが行われています。
ながえ孝子の約束3 「格差」をなくし、まじめに働く人が、
 安心して希望を持って暮らせる国にしたい!


○ 年金、医療、介護を安心して生活が送れる
  責任ある制度に立て直す。

  ・ 年金問題の徹底究明と一元化の推進で「年金手帳」を交付。
  ・ 後期高齢者医療制度の廃止
  ・ 建設・道路関連の予算を削減し、医療と介護の予算を増額。
  ・ 障害者自立支援法の大幅改正と、障害者雇用の拡大による真の自立支援。

○ 安心して子育てと教育が出来る仕組み作り。
  ・ 女性にやさしい少子化対策の実現と、学校教育の活性化。

   (少子化対策・教育行政に関してはこちらもご覧下さい)

○ まじめに働く人が報われる雇用の仕組み作り。
  ・ 雇用の不平等をなくし、二ヵ月以下の派遣労働は禁止。
  ・ 最低賃金の全国平均を時給千円に引き上げ。


こちらもご覧ください。

格差のない希望のある暮らし作りのため
故郷(くに)を「元気」にしたいから、ながえ3つの提言
少子化対策 ■ 教育改革 ■ 食の安全保障

ながえに一問一答